バージョン履歴とアクティビティログ

ページや書類の以前の状態を確認して復元したり、ワークスペースで誰が何をしたかを確認したりできます。

Tuhmo は、ノートページ、見積書、契約書のバージョン履歴を自動で保存します。同じ人が10分以内に行った編集は、1つのバージョンにまとめられます。

ノートページの表示と復元

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    ページを開き、上部にある「〜に編集」の表示をクリックするか、右上の ⋯ メニューを開いて「バージョン履歴」を選択します

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    右側のパネルに日ごとのバージョンが一覧表示され、編集した人と、ブロックの追加、削除、編集などの変更内容を確認できます

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    「このバージョンを表示」をクリックすると、当時のページ全体を確認できます

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    「このバージョンを復元」をクリックし、「復元」で確定します

復元の前に現在のページも履歴に保存されるので、いつでも元に戻せます。復元にはページの編集権限が必要です。データベーステーブル内のデータは履歴に保存されず、ブロックの位置だけが保存されます。議事録にはバージョン履歴がありません。

見積書と契約書

書類を開き、⋯ メニューから「バージョン履歴」を選択します。右側の一覧からバージョンを選ぶと書類全体が表示されるので、「このバージョンを復元」をクリックします。復元できるのは、クライアントがまだ返答していない書類だけです。

請求書、定期請求、見積書、契約書では、書類のサイドパネルにある「履歴」タブで、誰がいつ何を変更したかも確認できます。

さかのぼれる期間

  • Free:7日
  • Plus:90日
  • Business:無制限

プランでさかのぼれる期間は、履歴パネルの下部に表示されます。それより古いバージョンがある場合は、「アップグレードして以前のバージョンを表示」のリンクが表示されます。

アクティビティログ

「アクティビティログ」には、請求書、見積書、契約書、定期請求、チームと権限の変更に加え、誰かがシークレットを表示したすべての記録がまとめられます。

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    「設定」›「アクティビティログ」を開きます

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    期間、ユーザー、種類で絞り込みます

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    「エクスポート」をクリックすると、記録を CSV ファイルとしてダウンロードできます

アクティビティログは Business で利用でき、チームを管理できる人だけが閲覧できます。シークレットの表示記録は、シークレットへのアクセス権がある人にだけ表示されます。

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