LINE と Telegram で書類を送信する
請求書、見積書、契約書をクライアントのチャットに直接送信できます。
メールでの送信とメッセージのコピーは、設定なしですぐに使えます。LINE と Telegram は、先にワークスペースに連携し、連絡先と紐付ける必要があります。
1. チャネルを連携する
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「設定」›「連携」を開き、「書類の送付チャネル」を選択します
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LINE:LINE Developers の Messaging API チャネルで発行した長期の Channel access token と Channel secret を入力し、Use webhook をオンにします
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Telegram:@BotFather でボットを作成し、そのトークンを貼り付けます。Webhook は自動で設定されます
2. 連絡先を紐付ける
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クライアントページの「連絡先」タブを開きます
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連絡先の行の末尾にあるメニューから、LINE または Telegram を紐付けます
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リンクをクライアントに送ります。クライアントがチャットで確認すると、連絡先は自動的に「紐付け済み」と表示されます
リンクがうまく使えない場合は、クライアントがチャットで6桁の紐付けコードを送信することもできます。コードの有効期限は24時間です。
3. 書類を送信する
書類を開いて「クライアントに送信」をクリックし、送信先とチャネルを選択します。
Telegram のボット1つにつき、使えるワークスペースは1つです。同じボットを別のワークスペースに連携すると、最初のワークスペースではメッセージを受け取れなくなります。チャットでの送信は Plus 以上で利用できます。
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ノートに Google Drive と Figma のファイルを追加する
Google Drive や Figma をインストールすると、ノート内のファイルリンクがそのまま開けるカードになります。

