カスタムプロパティ
タスクやクライアントに独自の列を追加して、チームに必要な情報を管理できます。
プロパティを追加する
- 1
「タスク」をリストまたはテーブルのビューで開くか、「クライアント」を開きます
- 2
テーブルのヘッダー末尾にある +「プロパティを追加」ボタンをクリックします
- 3
種類を選び、プロパティ名を入力します
タスクの詳細で「プロパティを追加」をクリックすることもできます。プロパティはワークスペース全体で共有されるため、すべてのタスク、またはすべてのクライアントに新しい項目が追加されます。
プロパティの種類
- テキスト、数値、日付、チェックボックス、リンク、電話番号、メール
- 選択肢付きのタグに使えるセレクトとマルチセレクト
- ユーザー:ワークスペースのメンバーを選びます
- 作成日時、最終更新日時、作成者、最終編集者。自動で入力され、編集はできません
ノートページのデータベーステーブルでは、さらにステータス、金額、リレーション、ロールアップの4種類を使えます。
編集と管理
列のヘッダーをクリックしてメニューを開き、「プロパティを編集」を選ぶと、名前、アイコン、選択肢を変更できます。同じメニューから、並べ替え、列を左端または右端へ移動、「プロパティを複製」「プロパティを削除」も行えます。「タスク」ページでは、カスタムプロパティをフィルターの条件としても使えます。
プロパティの追加と編集には、その領域の編集権限が必要です。たとえば、タスクのプロパティにはタスクの編集権限が必要です。
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グラフビューでつながりを見る
グラフビューでは、クライアント、プロジェクト、タスク、ノート、書類が点で表示され、それぞれのつながりが線で示されます。
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